コンテンツへスキップ

【おすすめ】テニス肘の痛みに繰り返し使えるZETT(ゼット)のアイシングサポーター

LINEで送る
Pocket

あなたはケガなくテニスを楽しめていますか?
私はテニスコーチをしているので、週5回はテニスをしています。最近、少し肘に痛みを覚えるようになり、患部を冷やすアイシングを毎日するようになりました。肘も働くうえで大事な資産なのでこれ以上悪化しないようにケアしています。今回は、使いやすいオススメなアイシングサポーターに出会えたので紹介します。

炎症をともなう痛みは冷やす!

患部が熱くなっていたり、炎症をともなう痛みがある場合は冷やすのが現代の基本的な対処方法です。
テニス肘(テニスエルボー)も同じく初期症状や、違和感がある場合は、冷やすと痛みがひく場合がほとんどのはずです。

テニス肘のほかにも捻挫なども、最初は炎症をともなう痛みがある場合がほとんどなので、冷やすことが効果的です。
冷やすためには、氷や氷水を使うのが一般的ですね。
中でも、氷のうを使うアイシング(患部の冷却する)が、ポピュラーな方法です。

氷水を使う氷のうが使いづらい

アイシングと聞いて、野球でピッチャーが降板したあと肩などを冷やすため、このような氷のうを使っているのを思い浮かべる方もいるかと思います。
おすすめ テニス肘の痛みに繰り返し使えるZETT ゼット のアイシングサポーター 1
このタイプの氷のうは、氷または氷水を入れて、患部を冷やします。
私も最初はこのタイプのものを使っていました。
自宅で使う分には、冷凍庫にある氷を使えるのですが、外出先や職場であるテニススクールでは必ず氷を確保できません。
特に外出先や外のコートでは、氷を持っていっても溶けてしまいます。

しかもちゃんと冷やせる時間はそんなに長くありません。

ZETT(ゼット)の繰り返し使える氷のうがオススメ

氷をつかう氷のうが不便だったため、氷ではなく、繰り返し使えるアイスパックを氷のうとして使えるものを見つけました!

ZETT(ゼット)のアイシングサポーター(AIC2600)です!
おすすめ テニス肘の痛みに繰り返し使えるZETT ゼット のアイシングサポーター 3
冷凍庫にいれて繰り返し使えるアイスパックで、しかも冷凍しても固くならず柔らかいままなので、患部にフィットします。
アイシングサポーターと、アイスパック(SIC1000)は別売りなので、ご注意を。
おすすめ テニス肘の痛みに繰り返し使えるZETT ゼット のアイシングサポーター 2
アイシングサポーターの中に冷やしておいたアイスパックをいれて、患部に巻きます。
私の場合は、内側のテニス肘なので、内側が冷えるように巻きます。
サポーターの幅が広いので圧迫する効果も期待できます。
おすすめ テニス肘の痛みに繰り返し使えるZETT ゼット のアイシングサポーター 4
テニスに限らずスポーツはケガなく楽しみたいものですが、痛みが出始めたら早い対処が有効です。
「まだ大丈夫・・・」と思わずにアイシングなどで早めのケアをしましょう。

それでは皆さん、よいテニスライフを〜!

LINEで送る
Pocket